第43回ISF 開催概要
第43回ISF (アイ・エス・エフ)
2011年10月4日(火)~6日(木)
10:00~18:00 (最終日は17:00まで)
東京・池袋サンシャインシティ文化会館2F/3F
〒170-8630 東京都豊島区東池袋3-1
【品目】 靴、ファッション雑貨、健康関連グッズ、資材など
【出展】 160社
【来場】 6,000人(見込み)
【主催・運営】 エフ ワークス(株)
・ISFは、インポートシューズの国際見本市として1990年に発足。後にバッグなどのファッション雑貨を加えて成長を続け、現在では国内最大規模の国際専門見本市として認知されています。
・第40回ISFより「WELLNESSとFASHIONの国際靴・雑貨見本市」とし、出展ゾーンを刷新。「WELLNESSゾーン」ではフットケア・グッズを拡充し、「足の美と健康」をトータルに捉えた、新たな売場作りを提案します。
・ISFは海外からも注目され、ヨーロッパ、アジアなど、世界各国が、日本市場進出の足がかりとして利用しています。数々の見本市が縮小傾向にある今日においても、ISFは成長を続け、全国の有力店、百貨店バイヤーのほとんどが来場しています。
・会場内で毎回開催されるトレンド、MD提案などのセミナーや、特集企画により出展社、来場者のビジネスマインドを刺激する情報発信型の見本市です。 |
3つのゾーンで構成
会場はWELLNESSウェルネス、FASHIONファッション、GLOBALグローバルの3つのゾーンで構成
ウェルネスとは:[健康を増進し、スタイリッシュで快適に暮らす]ライフスタイルです。足と健康とファッションにこだわり続けてきたISFは、これまでの実績をもとに今回より“足の美と健康”をトータルに捉えて、新たな売場づくりを刺激していきます。
コンフォート&ウォーキングの靴を中心に、新たに“足の美と健康”グッズを提案。 | ![]() |
パッケージ・ブースを全面刷新。黒を基調としたハイグレードな空間になります。 | |
来場者あるいは他の出展社とのB to Bビジネスをサポートします。 |
靴売場におけるウェルネス雑貨販売のメリット
―ウェルネス関連用品で、単価アップ。売場を活性化!
靴小売の価格競争は年々激化しています。その対策として注目されているのが、足と靴関連グッズ。
導入は、客単価のアップや客数増・複数買いを促します。
◎靴とセットで単価アップ 接客トークのきっかけづくりに最適。靴とセットで勧めることにより、客単価アップにつながります。
◎限られた予算で展開できる 1000円前後の商品も数多く、少ない予算でも什器展開が可能。
◎レジ回りなどスペースが活性化 場所を取らないので新規導入が容易。レジ回り・柱回りなどに置けば、効率よく売り上げを稼げます。 |
●靴とバッグの月刊専門誌 |
5月号特集:どう生きる!「浅草の靴」 1. [アンケート] メーカー31社の現状と取り組み 2. [インタビュー] 東都製靴工業協同組合理事長・藤原仁さん 3. [家計調査に見る] バッグの市場規模 4. The 44th ISF ファッションショー
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